音楽事業について

前回音楽サークル「Sound Time」について紹介させていただきました。

今回はもう少し細かい話まで記事にしたいと思います。

サウンドタイムの特徴① セッションが目的

前回の記事にも一部書きましたが、サウンドタイムは観衆をいれずに練習スタジオでおこなうセッション会が活動の中心となります。
集まったメンバーはあらかじめ決めた曲をスタジオで演奏するのです。

音楽をやったことがない人は「観衆がいない練習って楽しいの?」と思うかもしれません。
断言します。楽しいです(笑)
音楽は集まって演奏するだけで十分楽しいんですよね。

もちろんライブをするのも楽しいのですが、サウンドタイムでは純粋に演奏する楽しさを体感していただけたらと思います。

初心者でも気軽に参加できますし、すでにバンド活動をしているような人でも、サウンドタイムを息抜きに使っていただきたいと思っております。

セッション会毎に集まる人は違います。
毎回メンバーが変わるのでセッション会でじっくりサウンド作りはできません。
しかし、毎回新しい刺激があって楽しいと思いますし、逆にいうとその場が楽しかったらOKということです。

また、定期的な飲み会や、お花見、BBQなどのレクリエーションも考えておりません。
既存のサークルの中には親睦を深める意味でそのようなイベントを開催しているところも多いのですが、煩わしく思う人もいると思います。
(私はそういう会が苦手です笑)
サウンドタイムではそのようなレクリエーションはありません。
純粋に演奏を楽しんでいただけたらと思います。

サウンドタイムの特徴② システム化したサークル運営

まだ活動を始めたばかりなので全く機能はありませんが、いずれはホームページ上ですべての処理が完結するようにしたいと思っております。

ホームページにセッション会開催の情報があり、フォームから応募ができる。
また、演奏曲もフォームからエントリーができる。

そのようにオンライン上でやり取りすることで、セッション会により気軽に参加してもらえるような環境づくりを目指しています。

ホームページでやり取りが完結するため、どんどん活動範囲を広げていこうと思っております。

前回の記事にもありましたが全国展開し、日本中でサウンドタイムのセッション会が開かれる状態を目指しています!

今回の記事はこの辺にしておこうと思います。

まだ書ききれていないことがありますので、どんどん書いていこうと思います!

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